【アークナイツ:エンドフィールド】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!

 

こんにちは!スマホゲーム大好きアルカナです

今回は『アークナイツ:エンドフィールド』というゲームについて、 私の正直な感想をお伝えします!

 

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アークナイツ:エンドフィールド
アークナイツ:エンドフィールド
開発元:GRYPH FRONTIER PTE.LTD.
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『アークナイツ:エンドフィールド』ってどんなゲーム?

『アークナイツ:エンドフィールド』は、美しくも危険な惑星「タロⅡ」を舞台にした3Dリアルタイム戦略RPGです!

プレイヤーは記憶を失ったエンドフィールドの管理人となり、オペレーターたちを指揮して文明の境界を守りつつ、未知の世界を開拓していくことになります。

ジャンルとしては、アニメ調のビジュアルと近未来的な世界観が融合した3Dアクション寄りの作品。公式的には箱庭的な要素も強いとされていますが、実際にプレイしてみるとオープンワールドに近い広がりを感じられる作りになっている印象でした!

アークナイツ:エンドフィールドのボス

戦闘は、1体の操作キャラクターと3体の自動操作キャラクターで挑むスタイル。いわゆるパーティ制の3Dアクションです。

操作自体はかなりシンプルで、タップで通常攻撃→コンボで強攻撃→ゲージが溜まれば戦技という流れ。アクションが苦手な方でも入りやすい設計になっています。

アークナイツ:エンドフィールドのジャスト回避
▲赤のエフェクトは回避できる

敵の動きをしっかり見てタイミングよく回避すると、「ジャスト回避」が発動します。この成功時には戦技ゲージが効率よく上昇するため、攻撃のテンポが一気に良くなるのが特徴です。

実際にやってみると、ピタッと避けられたときの気持ちよさがかなりクセになります…!演出も派手で、つい狙いたくなりますね。

アークナイツ:エンドフィールドの戦技1
アークナイツ:エンドフィールドの戦技2

必殺技はキャラクターごとに専用演出が用意されており、ここぞという場面で決めるとかなり爽快です!派手に叩き込めるのが気持ちいいところ!

アークナイツ:エンドフィールドのココが面白い

新しい体験!島全体を開拓できる

アークナイツ:エンドフィールドの開拓
▲好きな所に設置できる

本作で特におすすめしたいのが、拠点整備を中心とした開拓システムです!

このジャンルの内政要素はコンパクトにまとまりがちですが、エンドフィールドはスケールが違います。設備同士を組み合わせてアイテムを製造したり、中継タワーで電力を遠くまで運んだりと、世界全体を使ってシステムを構築していく感覚が味わえます。

つまり、ただ探索するだけでなく、自分の手で文明を広げていく実感があるのが魅力なんですよね。「ここに設備置いてみようかな」と試行錯誤する時間がかなり楽しいです!

アークナイツ:エンドフィールドの製造2
▲自動で作って自動で収納!

さらに、拠点をうまく組み合わせることでアイテム製造の自動化も可能になります。

正直なところ、最初は仕様が少し難しく感じました…。チュートリアルを読んでもピンとこない場面もあります。

ただ、実際に触っていくと徐々に理解できてきて、気づけば「勝手に生産されてるじゃん!」という状態に。ここにハマるとかなり抜け出せなくなりますね!

アークナイツ:エンドフィールドの製造3

純粋なオープンワールド探索を求めるなら他タイトルでも代用はできますが、この開拓と自動化の楽しさは本作ならではだと感じました!

文句なしのハイクオリティな世界観

アークナイツ:エンドフィールドのストーリー

かなり率直に言うと、とにかく豪華です…!いい意味でスマホゲームの枠を超えているクオリティ。

序盤のムービーから一気に世界観へ引き込まれますし、フィールドの作り込みも細かいです。特に巨大な装置「アンカー」の存在感は圧倒的で、不気味さとスケール感の両立が印象に残りました。

容量が約25GBと聞いたときは正直驚きましたが、実際に触れてみると納得できる仕上がり。むしろこの規模なら当然かもしれません。

アークナイツ:エンドフィールドのストーリー2

また、本作はアークナイツの流れを汲んでいますが、前作を知らなくても問題なく楽しめる構成になっています。

もちろん知っていれば理解が深まる部分もありますが、今作単体でも十分に没入できる作りでした!

主人公も活躍できて使いやすい

アークナイツ:エンドフィールドのキャラクター1

ストーリーを進めるうえで「主人公をしっかり使いたい」という人も多いはず。

本作ではプレイヤーキャラクターである開拓者が最高レアの星6扱いになっており、性能もかなり素直で扱いやすいです。

クセが少ない剣撃スタイルなので、アクション初心者でも安心して使えます。実際にプレイしていても、操作感の良さから自然と主人公を選びがちでした!

アークナイツ:エンドフィールドのキャラクター2
アークナイツ:エンドフィールドのキャラクター3

さらに、潜在強化(いわゆる凸要素)もストーリー進行で入手可能。無課金でも強化しやすいのはありがたいポイントです。

もちろんガチャキャラの方が強力な場面もありますが、ストーリー攻略レベルなら主人公で十分戦える性能。しっかり主役として活躍できます!

ガチャとリセマラ情報

ガチャ確率は0.8%

アークナイツ:エンドフィールドの恒常ガチャ
ガチャ確率
星6 0.8%(ピックアップ時は50%)
星5 8%
星4 91.2%

最高レアの排出率は0.8%とやや低めですが、80連で星6確定という天井システムが用意されています。

限定キャラの場合は、その中の50%でピックアップが狙える仕様。確率としては厳しめですが、救済はしっかりありますね。

リセマラは非推奨

アークナイツ:エンドフィールドの限定ガチャ

チュートリアルが30分以上かかるため、リセマラはあまりおすすめできません。

どうしても狙いたいキャラがいる場合は別ですが、効率面を考えるとそのまま進めた方が快適です。

初心者は星6キャラを確実に入手可能

アークナイツ:エンドフィールドの旅立ちイベント

初心者向けに、星6キャラが確定でもらえる要素も用意されています!

ストーリーを進めて「旅立ちスカウト券」を入手するだけなので、無課金でも確実に戦力を確保できるのは安心材料です。

プレイスタイルにもよりますが、だいたい4〜5時間程度で到達可能。40連で確定なので、忘れずに回しておきたいところですね!

おすすめの課金

大願武器パック

大願武器パックは、星6片手剣が手に入る課金パックです。

展延源石も6個ついて120円という格安で購入できます。

大願は主人公も装備できるので、序盤のストーリーを快適に進めたい人は購入して損はありません。

まとめ

一言でまとめるなら、「戦闘と開拓の両方をしっかり楽しめるRPG」です!

純粋なオープンワールドとして見ると、移動の自由度に物足りなさを感じる場面もあります。

ただ、それを補って余りあるのが拠点開発と自動化の面白さ。ここにハマると本当に時間が溶けます…!

遊んでいくうちに、気づけば

自動化が気持ちいい…!

という感覚に変わっていくはず。

「世界を自分の手で作り変えていきたい」という人には、かなり刺さる作品だと思います!気になっている方は、一度触ってみる価値は十分ありそうですね!

 

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アークナイツ:エンドフィールド
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ヒマさえあればスマホゲームをプレイしています。 プレイしたゲームやアプリの紹介をしていますので、参考にしていただければ幸いです。